3日午後になると、全国各地からの参拝者がぞくぞくと訪れ、長生殿亀の間では、節分大祓の人型・型代や玉串の受付が始まった。
午後3時30分から老松殿で、節分大祭全国信徒大会が開催され、4人の信徒が信仰の喜びを語った。ひきつづき献灯冠句の表彰も行われた。
午後6時から長生殿で、国際部に奉仕していたチャールス・ロー氏が「大本と八雲琴と私」と題してスピーチ。ついでテェテェン・ダンバ・モンゴルセンター会長会長のあいさつが紹介された。